コンサルティングという新しい形
今までアーティストはプロダクション等に所属し、マネージメントを受けるという形での活動が主流でした。
しかし、それは同時にある一定の範囲の音楽作品しか扱えないという弊害も生んでしまいます。
そこで、より多くの音楽作品が実現でき、アーティストが自立した活動を行える形として、
アーティストコンサルティングという新たな形を提案しています。

従来の活動形態


(メリット)
 ・資金やノウハウなどの提供を受けて大規模な事業を行うことができる。
 ・所属プロダクションが給料制の場合、最低限の収入が確保される。

(デメリット)
 ・意思決定の全ては各企業が行うので、自分達の意思とは違う決定に従わなければならない場合がある。
 ・売上げの大部分が各企業の利益となるのでアーティストの収入が少ない。
 ・その時々の流行や各企業の方針に合うアーティストしか活動できない。


Music Partner2.4のコンサルティング


(メリット)
 ・アーティストが自分達の意思で音楽活動を行える。
 ・権利を自分達が持ったまま、個人では難しい様々な活動サポートが受けられる。
 ・売上げの大部分がアーティストの利益となり、少ない販売枚数でもまとまった収入になりえる。
 ・流行やジャンルに関係なく全ての人が音楽活動を行うことができる。
(デメリット)
 ・最終決定を自分達で行うので売れるかどうかの責任も最終的には自分達が待つことになる。
 ・初期投資は自分達で出資しなければならない。



     
 従来の方式…
 印税として約1%〜6%
⇒ 1枚あたり10〜60円
 コンサルティング方式…
 手数料などを差し引いた約50%〜70%
⇒ 1枚あたり500円〜700円
※販売状況などにより実際の数字とは異なる場合があります。



次はライブ!
必要に応じて、ソロの方にはバックバンド、
バンドの方にはサポートミュージシャンをライブ派遣致します。
 
Copyright (C) 2006 Gakurenbou Co.,Ltd. All Rights Reserved.